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外壁塗料と屋根塗料の耐久年数が違うのはなぜ? 豊田市 塗装 オケゲン

皆さん、こんにちは。
今日は朝から警報がなるという、緊迫した朝を迎えた私です。
学校があるのか、無事に出勤できるかと心配になりながら、
準備をしていました。
窓の打ち付ける雨…激しい風の音。
このブログを書いている今は晴れ間もでるようになりました。
しかし、まだ油断はできませんね。
去年も雨が止んで落ち着いたかと思ったら、河川の氾濫…
山の方で雨が降っていれば、危険はまだ続きますね。
梅雨明けはあと10日くらいでしょうか。
コロナに始まり、今度は天災と…
あと半年、何も起きなく来年を迎えたいですね。

皆さん、工事を行うにあたってたくさんの疑問が生まれてくると思います。
塗装工事の場合、やはり金額や保証内容、塗料の種類など様々なご質問を頂きます。
その中で良く「同じ塗料なのに外壁と屋根では耐久年数が違うのはどうして?」と
お客様から聞かれます。
そんな疑問に私が簡単にご説明したいと思います。

Q:外壁と屋根では塗料の耐久年数が違うのはなぜ?

A:屋根は直接、紫外線や雨・風にさらされるので外壁よりも耐久年数が短くなります